2019年05月23日
LCT RPDショート 実物電動ドラムマガジン作製!取付け加工
きつかった4月末から5月初めまでのGWの10連勤務が終わりました。
しばらく疲れが残りましたが、疲労が取れたところでLCT RPDのドラムマガジンの作製に取り掛かりました。
LCT RPDの付属のマガジンは本体に取付けると厚みがあり少し大きく、どうしても気になっていました。
材質も鉄板が薄いのか蓋を押さえながらでないと閉めずらいです。
このままでも良いかと思っていましたが、ストーナで実物RPDのマガジンを使うようになって材質・サイズ共気に入り、RPD用に作製する事にしました。
シカゴレジメンタルスの通販でRPDドラムマガジンセットを注文、ドラムマガジンのみ欲しかったのですが、問い合わせた所セット販売しかしていないとの事。中田商店でも安く取り扱っているようですが在庫切れでした。
届いた物はあまり状態が良くなかったので、パーツクリーナで汚れを落としCRCで全体を拭き取りました。良い感じにバトルダメージが付いているのでこの状態で作製することにしました。
まず、実物ドラムマガジンをLCT RPDに取り付ける加工をしました、マガジン取付けレール部が厚く傾斜しているので電動ドリルにルーター用の金属切削ビットなどを取り付け、傾斜部分を削るように加工。材質が硬くレール部が狭いので苦労しました
。ビットを何本かダメにしてしまった。
何とか取付ける事が出来ましたがマガジンの厚みが薄くなった分、前方に行き過ぎてしまいます。

前方部分をグルーガンの接着剤で盛りました、これで行き過ぎません!
本体取り付け確認後、マガジン作製に取り掛かりました。
内部部品はLCTの物を流用し、給弾スプリングなどは手持ちの物を使いました。
マガジン巻上げ本体部分にマルイの給弾チャージパイプを切り、穴を広げた物と給弾スプリングを取り付け。

実物ドラムマガジンを本体に付け給弾スプリングの穴あけ部分をマーキング
電動ドリルにステンレス用のビットとドリルオイルで、実物ドラムマガジンに給弾スプリング部、巻上げ本体部分、配線部の穴あけ。
給弾スプリング部の穴あけは一番太い5mmのビットで穴あけ後研磨用のビットで穴を広げました。位置がずれると給弾されず失敗となるので、本体に取付け位置を確認しながら注意しながら作業しました。
内部部品の取付け、仕切りのPP板を取付け。
給弾スプリング部が給弾中外れないか心配でしたが、撃ってみた所大丈夫でした。
これで、実物電動ドラムマガジンは完成!
マガジン取付けレール部を加工したのと、マガジンに穴あけし内部部品をネジ止めしたので塗装しました、ブラックスチールスプレーで塗装。
乾燥中
マガジン取付けレール部

マガジン



塗装後実物電動マガジン取り付け!

このスリムさたまりません
ハンドガードもスリム加工しているので外観は最高です。マガジンは給弾しやすく本体の蓋を開けてBB弾を入れられるようにしました、材質もしっかりしているので蓋もきっちり閉まります。大変でしたがイメージ通りうまくいきました!26日にみん森定例会で実戦投入する予定です。
26日にみん森定例会で持って行ったところ、カートで運搬中振動で給弾スプリング部とモータ部が外れていました、LCTの巻上げ本体部分もギアの逆転防止スプリングが掛かりづらいので、マルイのM16 190連の物に交換、給弾スプリング部をゼリー状瞬間接着剤とアルテコで接着しモータ固定のPP板も厚くしました、これで気になった部分は全て解消しました。



しばらく疲れが残りましたが、疲労が取れたところでLCT RPDのドラムマガジンの作製に取り掛かりました。
LCT RPDの付属のマガジンは本体に取付けると厚みがあり少し大きく、どうしても気になっていました。
材質も鉄板が薄いのか蓋を押さえながらでないと閉めずらいです。
このままでも良いかと思っていましたが、ストーナで実物RPDのマガジンを使うようになって材質・サイズ共気に入り、RPD用に作製する事にしました。

シカゴレジメンタルスの通販でRPDドラムマガジンセットを注文、ドラムマガジンのみ欲しかったのですが、問い合わせた所セット販売しかしていないとの事。中田商店でも安く取り扱っているようですが在庫切れでした。

届いた物はあまり状態が良くなかったので、パーツクリーナで汚れを落としCRCで全体を拭き取りました。良い感じにバトルダメージが付いているのでこの状態で作製することにしました。
まず、実物ドラムマガジンをLCT RPDに取り付ける加工をしました、マガジン取付けレール部が厚く傾斜しているので電動ドリルにルーター用の金属切削ビットなどを取り付け、傾斜部分を削るように加工。材質が硬くレール部が狭いので苦労しました

何とか取付ける事が出来ましたがマガジンの厚みが薄くなった分、前方に行き過ぎてしまいます。


前方部分をグルーガンの接着剤で盛りました、これで行き過ぎません!
本体取り付け確認後、マガジン作製に取り掛かりました。
内部部品はLCTの物を流用し、給弾スプリングなどは手持ちの物を使いました。

マガジン巻上げ本体部分にマルイの給弾チャージパイプを切り、穴を広げた物と給弾スプリングを取り付け。


実物ドラムマガジンを本体に付け給弾スプリングの穴あけ部分をマーキング

電動ドリルにステンレス用のビットとドリルオイルで、実物ドラムマガジンに給弾スプリング部、巻上げ本体部分、配線部の穴あけ。
給弾スプリング部の穴あけは一番太い5mmのビットで穴あけ後研磨用のビットで穴を広げました。位置がずれると給弾されず失敗となるので、本体に取付け位置を確認しながら注意しながら作業しました。

内部部品の取付け、仕切りのPP板を取付け。

給弾スプリング部が給弾中外れないか心配でしたが、撃ってみた所大丈夫でした。
これで、実物電動ドラムマガジンは完成!
マガジン取付けレール部を加工したのと、マガジンに穴あけし内部部品をネジ止めしたので塗装しました、ブラックスチールスプレーで塗装。
乾燥中

マガジン取付けレール部





塗装後実物電動マガジン取り付け!


このスリムさたまりません

26日にみん森定例会で持って行ったところ、カートで運搬中振動で給弾スプリング部とモータ部が外れていました、LCTの巻上げ本体部分もギアの逆転防止スプリングが掛かりづらいので、マルイのM16 190連の物に交換、給弾スプリング部をゼリー状瞬間接着剤とアルテコで接着しモータ固定のPP板も厚くしました、これで気になった部分は全て解消しました。



2019年04月18日
G&PストーナーXM207 アウターバレル塗装
今日はM60に続きストーナーのアウターバレル塗装をしました。
ゲームで何回か使用してアウターバレルにキズがついたようで、塗装が剥がれた箇所があるのでM60で使用して気に入ったキャロムショットのブラックスチールスプレーを使いました。
本体を分解してアウターバレルなどを取り外し、屋外でラッカ薄め液をウエス付けアウターバレルの塗装を落としキレイにしました。
素材はアルミにしてもらいブラスト処理して貰ったので、塗装の食いつきは良さそうです。メーカー純正アルマイト処理部品の塗装は落とせなかったのでこちらは上塗りにしました。
スチールフラッシュハイダーの塗装はせず。
アウターバレルは6回重ね塗り、その他は2回上塗りにしました。部品が付く部分は塗りすぎないよう注意しました。
乾燥させて、フロント部分組み立て。
本体組み立てフロント部。
塗装皮膜が強くなり質感も良くなりました、アウターバレルの塗装はこのスプレーにしておけば間違いなさそう、ストーナーもこれで満足いく物になりました。
今週末のベトベトマニアは翌日交代勤務なのとGWも休みが無いので、参加するか迷いましたが見送る事にしました
。ヒストリカルゲームは参加したことが無いので、休みを調整して参加できればと思っています。日曜は近場のみん森定例会に参加しよう。
ゲームで何回か使用してアウターバレルにキズがついたようで、塗装が剥がれた箇所があるのでM60で使用して気に入ったキャロムショットのブラックスチールスプレーを使いました。

本体を分解してアウターバレルなどを取り外し、屋外でラッカ薄め液をウエス付けアウターバレルの塗装を落としキレイにしました。
素材はアルミにしてもらいブラスト処理して貰ったので、塗装の食いつきは良さそうです。メーカー純正アルマイト処理部品の塗装は落とせなかったのでこちらは上塗りにしました。

スチールフラッシュハイダーの塗装はせず。
アウターバレルは6回重ね塗り、その他は2回上塗りにしました。部品が付く部分は塗りすぎないよう注意しました。

乾燥させて、フロント部分組み立て。

本体組み立てフロント部。

塗装皮膜が強くなり質感も良くなりました、アウターバレルの塗装はこのスプレーにしておけば間違いなさそう、ストーナーもこれで満足いく物になりました。

今週末のベトベトマニアは翌日交代勤務なのとGWも休みが無いので、参加するか迷いましたが見送る事にしました

2019年04月15日
M60 SEALショート ゴム引きマガジンポーチ取り付け加工、塗装
今日は休みを利用して、M60 SEALショートをVショーで買ったM60ゴム引きマガジンポーチの取り付け加工、ストックカップ、アウターバレルの塗装をしてみました。
まずマガジンポーチの加工から始めました。
始めはマガジンポーチの取り付け部分を利用して取り付けようと思い、アルミ板でプラケット部分を作りましたがうまく取り付け出来ませんでした。
その為、イノカツMk43のマガジンプラケットを利用しました。
・マガジンポーチの取り付け部分の取り外し(マイナスドライバーでこじって取れました)
・マガジンポーチ金属部にマガジンプラケットの取り付け穴をマーキング
・マガジンプラケット部分の穴あけ、取り付け
・本体に取り付け、給弾スプリングの穴あけ位置を確認
・マガジンポーチ金属部に給弾スプリング部の穴あけ
の順に作業しました。
穴あけは電動ドリルに家にあったドリルビットで行いましたが穴を開けることが出来ませんでした。
そこでこの加工をしているMKさんに聞いた所、ステンレス用のドリルビットでなんとか開けたとの事だったので、
タップ&ドリルオイルとステンレス用のドリルビットをアマゾンで注文。
マガジンプラケット部分は注油しながらステンレス用のドリルビットで穴あけしました。
それでも硬く、穴の位置が少しずれましたが大きめのサイズに変更したりして対応、3.5mmを折ってしまった
。
給弾スプリング部の穴あけは溶接部あたりが穴の位置だったので、穴あけは簡単でしたが穴を広げるのが大変でした
。
苦労しましたが何とか加工できました。
マガジンポーチが潰れないようにエアーパッキンを詰めました。
次はアウターバレルの塗装。
・本体から外し、チャンバーインナーバレル部の取り外し
・アウターバレルを水拭き
・マスキングをして、インディーのパーカーシールスプレーで塗装
水拭きして、剥がれの酷いところを重点的にスプレー塗装しましたが、キズが目立たなくなりキレイに仕上がりました。
ぶつけたりしなければ大丈夫そうです。

最後にストックカップの塗装。
・ゴムコーティング下塗り剤 プライマー を下塗り
・液状コーティングゴム ブラックで塗装(失敗)
・本体から取り外し、ラッカ薄め液で塗装はがし
・キャロムショットのブラックスチールスプレーで重ね塗装
最初、液状コーティングゴム ブラックで塗装しましたが、上塗りで塗装した為か元の塗装が剥がれてきてしまいました
。
本体から取り外し薄め液で塗装をふき取りキレイにしました。
その後、キャロムショットのブラックスチールスプレーで缶の説明通り5回重ね塗りしました。
塗装の表面強度が強く、置き方等に気をつければ剥がれなさそうです。



いずれストーナのアウターバレルもこれで塗装しよう
。
全ての作業が終わり組み立て前。
中古で購入したINOKATSU M60VNもこれで外装、内部共満足いく物になりました。

まずマガジンポーチの加工から始めました。
始めはマガジンポーチの取り付け部分を利用して取り付けようと思い、アルミ板でプラケット部分を作りましたがうまく取り付け出来ませんでした。

その為、イノカツMk43のマガジンプラケットを利用しました。
・マガジンポーチの取り付け部分の取り外し(マイナスドライバーでこじって取れました)
・マガジンポーチ金属部にマガジンプラケットの取り付け穴をマーキング
・マガジンプラケット部分の穴あけ、取り付け
・本体に取り付け、給弾スプリングの穴あけ位置を確認
・マガジンポーチ金属部に給弾スプリング部の穴あけ
の順に作業しました。
穴あけは電動ドリルに家にあったドリルビットで行いましたが穴を開けることが出来ませんでした。
そこでこの加工をしているMKさんに聞いた所、ステンレス用のドリルビットでなんとか開けたとの事だったので、
タップ&ドリルオイルとステンレス用のドリルビットをアマゾンで注文。

マガジンプラケット部分は注油しながらステンレス用のドリルビットで穴あけしました。
それでも硬く、穴の位置が少しずれましたが大きめのサイズに変更したりして対応、3.5mmを折ってしまった

給弾スプリング部の穴あけは溶接部あたりが穴の位置だったので、穴あけは簡単でしたが穴を広げるのが大変でした

苦労しましたが何とか加工できました。

マガジンポーチが潰れないようにエアーパッキンを詰めました。

次はアウターバレルの塗装。
・本体から外し、チャンバーインナーバレル部の取り外し
・アウターバレルを水拭き
・マスキングをして、インディーのパーカーシールスプレーで塗装
水拭きして、剥がれの酷いところを重点的にスプレー塗装しましたが、キズが目立たなくなりキレイに仕上がりました。
ぶつけたりしなければ大丈夫そうです。


最後にストックカップの塗装。
・ゴムコーティング下塗り剤 プライマー を下塗り
・液状コーティングゴム ブラックで塗装(失敗)
・本体から取り外し、ラッカ薄め液で塗装はがし
・キャロムショットのブラックスチールスプレーで重ね塗装
最初、液状コーティングゴム ブラックで塗装しましたが、上塗りで塗装した為か元の塗装が剥がれてきてしまいました

本体から取り外し薄め液で塗装をふき取りキレイにしました。
その後、キャロムショットのブラックスチールスプレーで缶の説明通り5回重ね塗りしました。
塗装の表面強度が強く、置き方等に気をつければ剥がれなさそうです。




いずれストーナのアウターバレルもこれで塗装しよう

全ての作業が終わり組み立て前。

中古で購入したINOKATSU M60VNもこれで外装、内部共満足いく物になりました。

2019年03月31日
3/31(日)Vショーで買い物、3/30(土)ストーナー実戦投入
今日は浅草のビクトリーショーに行ってきました。
10:30開場で10:00頃に着きましたが、すでに並んでいました。
入場してとりあえず4F~6F全てのブースを見ることにしました。
4Fのフライングフォートレスさんで状態の良いM60用ゴム引きマガジンポーチと実物SMGアムニッションポーチが売っていました。
6FのサンプロジェクトさんでM67とM26A1の手榴弾タイプのガスグレーネードが売っていて、BB弾が20m位は飛ぶという事だったので、試しに1個づつ買いました。サイトロンのダットサイトを覗いてみましたがクリアーでダットが明るかったです、S&TのM1903エアコキも安かったのですが予算オーバーで見送りました。
一通り見回って4Fのフライングフォートレスさんで状態の良いM60用ゴム引きマガジンポーチと実物SMGアムニッションポーチを少し安くしてくれたので購入。(高かったのですが両方ともここでしか売っていませんでした)
12:00過ぎに開場を出て、横浜ですた丼を食べて帰宅。
Vショーで買った物

A&Kのマガジンを入れてみた所、丁度良いサイズ
マガジンプラケットと給弾スプリングの穴あけが大変そう
ストーナー用にM16のバイポットとUS NAVY ライフプリザーバーはVショーで売ってなかったので、クラッシファイドの通販で注文しました。
昨日はみん森定例会でストーナーを実戦で使ってみました、弾道が安定してかなりの戦果を上げられました、ただ篭城側のとき汚れたBB弾が詰まり途中退場しましたが・・・。
ダミーカートを取り付けると給弾スプリングにテンションが掛かるようで給弾不良気味になるのでその対策とパカ山クラフトのΦノズルも買ったので交換すれば更に安定しそうです。

参加者の皆さまお疲れ様でした。
10:30開場で10:00頃に着きましたが、すでに並んでいました。
入場してとりあえず4F~6F全てのブースを見ることにしました。
4Fのフライングフォートレスさんで状態の良いM60用ゴム引きマガジンポーチと実物SMGアムニッションポーチが売っていました。
6FのサンプロジェクトさんでM67とM26A1の手榴弾タイプのガスグレーネードが売っていて、BB弾が20m位は飛ぶという事だったので、試しに1個づつ買いました。サイトロンのダットサイトを覗いてみましたがクリアーでダットが明るかったです、S&TのM1903エアコキも安かったのですが予算オーバーで見送りました。
一通り見回って4Fのフライングフォートレスさんで状態の良いM60用ゴム引きマガジンポーチと実物SMGアムニッションポーチを少し安くしてくれたので購入。(高かったのですが両方ともここでしか売っていませんでした)
12:00過ぎに開場を出て、横浜ですた丼を食べて帰宅。
Vショーで買った物


A&Kのマガジンを入れてみた所、丁度良いサイズ


ストーナー用にM16のバイポットとUS NAVY ライフプリザーバーはVショーで売ってなかったので、クラッシファイドの通販で注文しました。
昨日はみん森定例会でストーナーを実戦で使ってみました、弾道が安定してかなりの戦果を上げられました、ただ篭城側のとき汚れたBB弾が詰まり途中退場しましたが・・・。

ダミーカートを取り付けると給弾スプリングにテンションが掛かるようで給弾不良気味になるのでその対策とパカ山クラフトのΦノズルも買ったので交換すれば更に安定しそうです。


参加者の皆さまお疲れ様でした。
2019年03月24日
G&PストーナーXM207 内部カスタム② 試射
先日ベトナムフェスで持っていったものの、弾道が安定せず使用しなかったストーナーですが更にカスタムしました。
その前に、MKさんより譲って貰ったスリングフックを取り付けて撮影!
ベトナムフェスに間に合わすため、直前に給弾不良解消のためチャンバーとメカボの間にグルーガンの接着剤で隙間をあけておりこれが良くないと思いました。(この方法で初速と給弾は安定していましたが)

接着剤を除去
隙間が無くなるとその分、タペップレート後退時エアシールノズルが前にきます、そうなるとノズルにBB弾が接触し給弾されません。
(マルイ純正バージョン2用全長20.5mmのノズルを入れてました、G&Pアルミノズル全長は19.5mmで前進量が足りず初速が落ちます)
なのでエアシールノズルを交換して、タペップレート後退時BB弾がノズルに接触せず前進量が足りるサイズを探しました。
あいだを取り20.0mmのノズルで試すとBB弾がノズルに接触、マルイ純正バージョン2用を削り19.7mmにしてもまだ接触。結局G&Pアルミノズル19.5mmにしました。(G&Pノズルの外形は8.2mmでバージョン2タペットプレート取り付け部にもピッタリでした。G&P以外の短いノズルはAK用となり外形が7.9mmほどでバージョン2タペットプレートでは少しガタツキが有りました)
G&Pアルミノズルでは前進量が足りないため、タペットプレート前面を削りその分前進させるようにしました。
ハリケーンバージョン2用タペットプレート前面は2.5mmで2.2mmまで削りました。※画像はG&Pのタペットプレート
そうすると、BB弾がチャンバー内のノズルに接触せず前進量も足りて気密がとれました。

組み立ててドラムマガジンで動作チェック、はじめは初速が安定していましたが、途中から大幅にダウン
。どうしたものかと思っていた所、ドラムマガジンの給弾が早くチャンバー内で上からテンションが掛かっているためかと思いました。ストーナーは上方給弾、実際BB弾をチャンバー上部で少し強く手で押さえて発射すると初速が大幅にダウンしよくなさそうでした。タペットプレートの後退時間を短くする必要がありました。
ハリケーンバージョン2用タペットプレートはセクターギアとの接触が早いようで後退時間が長いようです、セクターチップも入れていたのでなおさら。これらが良くないと思いました。
ロネックス強化タペットプレートに交換、トリガースプリング部分に少し接触するので削りましたそれ以外の加工はせず、タペットプレート前面は2.1mmでノズル前進量も多く気密が取れて後退時間もちょうど良さそう、セクターチップを取り外し。


メカボはこれで完成!
ドラムマガジンはゼンマイが巻き上げられない構造のようで、マルイのゼンマイに交換してもあまり意味がないようでした、試していくうちにゼンマイ部が折れてしまいました。
そのため、RPDのマガジンに入りそうで、構造が簡単使っていないイノカツのマガジン部品で内部を作りました、自分でもよく作れたなあと。
・巻き上げモーター、モーター固定の鉄板をルータで切って使用
・マガジン部(短くカット、給弾口を丸くし給弾スプリングを取り付けられるようにしました)
・仕切りのPP板をグルーガンで接着
・給弾スプリング、配線の長さ調整


マガジン底部の固定ビスの穴あけが大変だった
。これでドラムマガジンは完成!ゼンマイも巻き上げられて給弾良好、故障してもすぐ直せそうです。
以上のカスタムで給弾良好で初速も安定したので、屋外で試射してきました。
湘南トスカフィールドさんでシューティングレンジを1時間お借りしました。
0.2gバイオBB弾ではまだ少し初速と弾道が安定せず、部屋で試し打ちした物を再利用したためという事にします
。0.25gにした所、弾道が安定し40mのプレートほぼ命中60m?奥から2番目のプレートも指きりフルであれば当たりました、初速も安定
。シューティングレンジでモーターをEG1000からEG30000HSに交換したところ、セミの切れがよくなりサイクルも上がりました、0.25g専用となりそうですがこれでゲームでも有利に戦えそうです。
最終的に
・ギア:ZC16:1ハイスピードギア
・モーター:EG30000
・タペットプレート:ロネックスバージョン2強化タペットプレート
・エアシールノズル:G&P純正
となりました、カスタムのノウハウが1つ出来ました
。
その前に、MKさんより譲って貰ったスリングフックを取り付けて撮影!

ベトナムフェスに間に合わすため、直前に給弾不良解消のためチャンバーとメカボの間にグルーガンの接着剤で隙間をあけておりこれが良くないと思いました。(この方法で初速と給弾は安定していましたが)

接着剤を除去

隙間が無くなるとその分、タペップレート後退時エアシールノズルが前にきます、そうなるとノズルにBB弾が接触し給弾されません。
(マルイ純正バージョン2用全長20.5mmのノズルを入れてました、G&Pアルミノズル全長は19.5mmで前進量が足りず初速が落ちます)
なのでエアシールノズルを交換して、タペップレート後退時BB弾がノズルに接触せず前進量が足りるサイズを探しました。
あいだを取り20.0mmのノズルで試すとBB弾がノズルに接触、マルイ純正バージョン2用を削り19.7mmにしてもまだ接触。結局G&Pアルミノズル19.5mmにしました。(G&Pノズルの外形は8.2mmでバージョン2タペットプレート取り付け部にもピッタリでした。G&P以外の短いノズルはAK用となり外形が7.9mmほどでバージョン2タペットプレートでは少しガタツキが有りました)
G&Pアルミノズルでは前進量が足りないため、タペットプレート前面を削りその分前進させるようにしました。
ハリケーンバージョン2用タペットプレート前面は2.5mmで2.2mmまで削りました。※画像はG&Pのタペットプレート

そうすると、BB弾がチャンバー内のノズルに接触せず前進量も足りて気密がとれました。


組み立ててドラムマガジンで動作チェック、はじめは初速が安定していましたが、途中から大幅にダウン

ハリケーンバージョン2用タペットプレートはセクターギアとの接触が早いようで後退時間が長いようです、セクターチップも入れていたのでなおさら。これらが良くないと思いました。

ロネックス強化タペットプレートに交換、トリガースプリング部分に少し接触するので削りましたそれ以外の加工はせず、タペットプレート前面は2.1mmでノズル前進量も多く気密が取れて後退時間もちょうど良さそう、セクターチップを取り外し。



メカボはこれで完成!
ドラムマガジンはゼンマイが巻き上げられない構造のようで、マルイのゼンマイに交換してもあまり意味がないようでした、試していくうちにゼンマイ部が折れてしまいました。
そのため、RPDのマガジンに入りそうで、構造が簡単使っていないイノカツのマガジン部品で内部を作りました、自分でもよく作れたなあと。
・巻き上げモーター、モーター固定の鉄板をルータで切って使用
・マガジン部(短くカット、給弾口を丸くし給弾スプリングを取り付けられるようにしました)
・仕切りのPP板をグルーガンで接着
・給弾スプリング、配線の長さ調整


マガジン底部の固定ビスの穴あけが大変だった

以上のカスタムで給弾良好で初速も安定したので、屋外で試射してきました。
湘南トスカフィールドさんでシューティングレンジを1時間お借りしました。

0.2gバイオBB弾ではまだ少し初速と弾道が安定せず、部屋で試し打ちした物を再利用したためという事にします



最終的に
・ギア:ZC16:1ハイスピードギア
・モーター:EG30000
・タペットプレート:ロネックスバージョン2強化タペットプレート
・エアシールノズル:G&P純正
となりました、カスタムのノウハウが1つ出来ました

2019年03月19日
3/17 ベトナムフェス参戦
みんなの森ベトナムフェスに参加してきました。
到着はいつもより少し早かったですが先に参加されている方が多かったようです。
セーフティーではMKさんのチームの席にお邪魔させて頂きました。
ヨウスさんとチームメンバーの方も参加されていて、お話できてよかったです。
ストーナのワイヤーストックを構えさせて貰いましたが、コンパクトで使いやすそうでした。
ストーナーのスリングフックが欲しかったのですが、MKさんより安く譲って貰いました。
受付、準備をして弾測チェック後、試射をした所ストーナー63Aタイプの弾道が悪く
ゲームでの使用は見送りました。(今回初使用でした)
1、2ゲーム目はXM177E1を使用
3ゲーム以降は予備で持っていったM60シールズも使用しました、持って行って良かった。
昼休みは買い物やコンビニに行ったりして写真撮影タイムで撮り忘れてました。
ジャングルファーストエイドポーチを購入、シールズ装備の後ろ周りが無いので揃えたい所です。
実物のSMGアムニッションポーチも買っておけば良かった。
状態の良いゴム引きマガジンポーチも売ってましたが高くて買えませんでした。
午後にLMGばんちょーさんとお話しM60のストックカップは塗装が落ちやすいとの事だったので、
いずれはアウターバレルと一緒にブラスト処理塗装したいです。ワンオフのストーナー63Aも持たせてもらいこだわりが凄かったです。
終盤のゲームではダミーカートを巻いてゲームをしていたので、疲労が出ました。
じゃんけん大会は参加せず帰宅しました、参加された皆様お疲れ様でした!
ストーナー63Aタイプの飛び方がおかしかったので、家で方付けしていた所、ドラムマガジンの内部のゼンマイが外れていて給弾チューブに引っかかっていました。給弾には関係無い部分で、また取れそうなので外す事にしました。
ゼンマイ部分も少なかった為、マルイの多弾マグゼンマイと交換。
これで改善されれば良いのですが。
到着はいつもより少し早かったですが先に参加されている方が多かったようです。
セーフティーではMKさんのチームの席にお邪魔させて頂きました。
ヨウスさんとチームメンバーの方も参加されていて、お話できてよかったです。
ストーナのワイヤーストックを構えさせて貰いましたが、コンパクトで使いやすそうでした。
ストーナーのスリングフックが欲しかったのですが、MKさんより安く譲って貰いました。

受付、準備をして弾測チェック後、試射をした所ストーナー63Aタイプの弾道が悪く
ゲームでの使用は見送りました。(今回初使用でした)
1、2ゲーム目はXM177E1を使用
3ゲーム以降は予備で持っていったM60シールズも使用しました、持って行って良かった。
昼休みは買い物やコンビニに行ったりして写真撮影タイムで撮り忘れてました。

ジャングルファーストエイドポーチを購入、シールズ装備の後ろ周りが無いので揃えたい所です。

実物のSMGアムニッションポーチも買っておけば良かった。
状態の良いゴム引きマガジンポーチも売ってましたが高くて買えませんでした。

午後にLMGばんちょーさんとお話しM60のストックカップは塗装が落ちやすいとの事だったので、
いずれはアウターバレルと一緒にブラスト処理塗装したいです。ワンオフのストーナー63Aも持たせてもらいこだわりが凄かったです。
終盤のゲームではダミーカートを巻いてゲームをしていたので、疲労が出ました。
じゃんけん大会は参加せず帰宅しました、参加された皆様お疲れ様でした!
ストーナー63Aタイプの飛び方がおかしかったので、家で方付けしていた所、ドラムマガジンの内部のゼンマイが外れていて給弾チューブに引っかかっていました。給弾には関係無い部分で、また取れそうなので外す事にしました。

ゼンマイ部分も少なかった為、マルイの多弾マグゼンマイと交換。

これで改善されれば良いのですが。
2019年03月11日
G&PストーナーXM207 内部カスタム
G&PストーナーXM207ですが、届いてからそのまま使えるか動作チェックした所。
・セミオートがバーストですぐトリガーロックする。
・初速が0.2gで80前半。
・給弾が追いつかない、セミオートは2回に1発射。
の状況でした。(やはりG&P特有の不具合でした)
なので、そのまま使うのはあきらめ内部カスタムする事にしました。
(1回はノーマルの性能を見たかったが我慢できず)
カスタムはモーターをSHSのハイスピードモーター、SHSの100:200のハイトルクヘリカルギア
にして、セミオートのレスポンスアップとサイクルの安定、バッテリー燃費向上を目標にしました。
ショートもいい。
分解していくと、アウターバレル固定のネジが1箇所無かったので、手持ちの六角ネジで固定。

G&Pのベベルギアは逆転防止ラッチの切欠きが2箇所だと思っていましたが、8箇所の物でした。

それでもセミが利かない、使用はやめました。
メカボカスタムは全て分解、洗浄後。
・軸受 オルガ8mmメタル接着
・シム 手持ちのステンレスシムで調整
・ギア SHSの100:200ハイトルクヘリカルギア
・SHSセクターチップ
・逆転防止ラッチ ZCバージョン2用
・ピストン、ピストンヘッド、シリンダーヘッド ACE1ARMS製
・スプリング バトン95スプリング
・タペットプレート ハリケーンEバージョン2用(加工)
・電装等 バトン高効率配線FETセット、Tコネクター、手持ちの赤、黒平行コードでトリガー連動配線作製。
その他はG&Pの物を使用。
・マガジン電源は通電効率が良くなりそうな電源ブロックからコネクターへ変更。
・グリス GAW Gグリス
・モーター SHSハイスピードモーター
・チャンバーパッキン 魔HOP


タペットプレートはG&Pの物を加工して組み立てましたが、セクターギア接触部分を削り過ぎて給弾が悪くなった為、急遽アマゾンでハリケーンEバージョン2用を購入しそのまま取り付けて組み立て。
今度は給弾が良好になったが、初速が大幅ダウン。
やはり加工が必要で、タペット前進時にセクターギア軸の接触する部分だけを削り、タペット前面を紙やすりで平らにしました。

それでも初速が安定せず
。
もうお手上げかと思いましたが、ドラムマガジンで給弾した場合に初速が落ち、チャンバーにBB弾を直接入れると問題ないのでもしかしたらドラムマガジンの給弾が早すぎる為かと思いました。(そんな事あるのか疑問でしたが)
ドラムマガジンは
・モータを定格6Vの少し磁力がある物に変更(アマゾンで購入した物)。真鍮のピニオンギアを外すのが大変でした
。
・配線は赤、黒平行コードでちょうど良い長さに調整してコネクター接続に変更。
・給弾チューブが長かったので、少し切りました。

マガジンのモーターは最初は給弾を早くする為プラズマダッシュモーターにしてましたが、給弾が早すぎるのが良くないと思い定格6Vの少し磁力がある物に変更。
以上のカスタムで給弾良好、初速も安定しました。
セミのレスポンスも良く、サイクルもちょうどよくなりました。
試行錯誤して満足できる物になりました。(何回ばらしたか、途中お手上げ状態でしたが)
あとは満充電の容量の多いバッテリーが使えればいいですね。(オーバーサイクル、オーバランせず)
ベトナムフェスまでに間に合いました
。
大変だった
・セミオートがバーストですぐトリガーロックする。
・初速が0.2gで80前半。
・給弾が追いつかない、セミオートは2回に1発射。
の状況でした。(やはりG&P特有の不具合でした)
なので、そのまま使うのはあきらめ内部カスタムする事にしました。
(1回はノーマルの性能を見たかったが我慢できず)
カスタムはモーターをSHSのハイスピードモーター、SHSの100:200のハイトルクヘリカルギア
にして、セミオートのレスポンスアップとサイクルの安定、バッテリー燃費向上を目標にしました。

ショートもいい。
分解していくと、アウターバレル固定のネジが1箇所無かったので、手持ちの六角ネジで固定。

G&Pのベベルギアは逆転防止ラッチの切欠きが2箇所だと思っていましたが、8箇所の物でした。

それでもセミが利かない、使用はやめました。
メカボカスタムは全て分解、洗浄後。
・軸受 オルガ8mmメタル接着
・シム 手持ちのステンレスシムで調整
・ギア SHSの100:200ハイトルクヘリカルギア
・SHSセクターチップ
・逆転防止ラッチ ZCバージョン2用
・ピストン、ピストンヘッド、シリンダーヘッド ACE1ARMS製
・スプリング バトン95スプリング
・タペットプレート ハリケーンEバージョン2用(加工)
・電装等 バトン高効率配線FETセット、Tコネクター、手持ちの赤、黒平行コードでトリガー連動配線作製。
その他はG&Pの物を使用。
・マガジン電源は通電効率が良くなりそうな電源ブロックからコネクターへ変更。
・グリス GAW Gグリス
・モーター SHSハイスピードモーター
・チャンバーパッキン 魔HOP


タペットプレートはG&Pの物を加工して組み立てましたが、セクターギア接触部分を削り過ぎて給弾が悪くなった為、急遽アマゾンでハリケーンEバージョン2用を購入しそのまま取り付けて組み立て。
今度は給弾が良好になったが、初速が大幅ダウン。
やはり加工が必要で、タペット前進時にセクターギア軸の接触する部分だけを削り、タペット前面を紙やすりで平らにしました。

それでも初速が安定せず

もうお手上げかと思いましたが、ドラムマガジンで給弾した場合に初速が落ち、チャンバーにBB弾を直接入れると問題ないのでもしかしたらドラムマガジンの給弾が早すぎる為かと思いました。(そんな事あるのか疑問でしたが)
ドラムマガジンは
・モータを定格6Vの少し磁力がある物に変更(アマゾンで購入した物)。真鍮のピニオンギアを外すのが大変でした

・配線は赤、黒平行コードでちょうど良い長さに調整してコネクター接続に変更。
・給弾チューブが長かったので、少し切りました。

マガジンのモーターは最初は給弾を早くする為プラズマダッシュモーターにしてましたが、給弾が早すぎるのが良くないと思い定格6Vの少し磁力がある物に変更。

以上のカスタムで給弾良好、初速も安定しました。

セミのレスポンスも良く、サイクルもちょうどよくなりました。
試行錯誤して満足できる物になりました。(何回ばらしたか、途中お手上げ状態でしたが)
あとは満充電の容量の多いバッテリーが使えればいいですね。(オーバーサイクル、オーバランせず)
ベトナムフェスまでに間に合いました

大変だった

2019年02月28日
待望のストーナーXM207、ドラムマガジンカスタム到着!
本日、宿直勤務明けで帰宅したら、ヨウスニクス様に依頼していたストーナーカスタムと
その他カスタムパーツ色々が届いていました。
帰宅したのが昼過ぎだったので、開封は後にして仮眠しました。

風呂に入り夕食後、開封しました。
ストーナーカスタム組み立て


かっけぇー

新品をカスタムしてもらったのでキズなど無く最高です、アウターバレルはアルミにして正解だったかもしれません。
それほど重くないのでサバゲーでも苦にならなさそうです。
その他カスタムパーツ色々

ベトナムフェスに向けてカスタムがんばります!
その他カスタムパーツ色々が届いていました。
帰宅したのが昼過ぎだったので、開封は後にして仮眠しました。

風呂に入り夕食後、開封しました。
ストーナーカスタム組み立て


かっけぇー


新品をカスタムしてもらったのでキズなど無く最高です、アウターバレルはアルミにして正解だったかもしれません。
それほど重くないのでサバゲーでも苦にならなさそうです。
その他カスタムパーツ色々

ベトナムフェスに向けてカスタムがんばります!
2019年02月18日
RS 56式マルイ系メカボ化計画
RSの56式はお気に入りで、
たしか、アームズマガジンの表紙で見て欲しくなり
購入したのは2010年のGW浅草ブラックホールで出展したときでした。
(もう10年近く前です)
100%のサイズを実現するために、専用のメカボックスで外観は最高です。
10年近く経ちますが大きな故障などはありません、
AKはトリガーストロークが長くセミオートの連射には向かない感じがします。
セミオートのレスポンスを良くしようと、色々なFCUを試しましたがうまくいきませんでした
。
また56式はマルイの多弾マガジンは加工しないと使えません。
カスタム依頼でお世話になっているヨウス様より、
RSのメカボは素材にばらつきがあり劣化が早いとの情報を頂き、
メカボが故障したら使えなくなるとの事でした。
その為フレームをマルイ系メカボが使える物に交換する予定です。
情報ではLCTのAK47かAKMが使えそうでした。
ちょうどAKMは最近購入したので、比較してみました。
レシーバー全体

アウターバレル接続基部

ストック接続部


比較してみると交換できそうです
。
フレームの交換とマルイ系メカボが組み込めたら、
個人的に故障が少なそうな光センサーで感知するGATE TITAN V3を入れる予定です。

カスタムが成功したら最高の1丁になりそうです
。
たしか、アームズマガジンの表紙で見て欲しくなり
購入したのは2010年のGW浅草ブラックホールで出展したときでした。
(もう10年近く前です)
100%のサイズを実現するために、専用のメカボックスで外観は最高です。
10年近く経ちますが大きな故障などはありません、
AKはトリガーストロークが長くセミオートの連射には向かない感じがします。
セミオートのレスポンスを良くしようと、色々なFCUを試しましたがうまくいきませんでした

また56式はマルイの多弾マガジンは加工しないと使えません。
カスタム依頼でお世話になっているヨウス様より、
RSのメカボは素材にばらつきがあり劣化が早いとの情報を頂き、
メカボが故障したら使えなくなるとの事でした。
その為フレームをマルイ系メカボが使える物に交換する予定です。
情報ではLCTのAK47かAKMが使えそうでした。
ちょうどAKMは最近購入したので、比較してみました。

レシーバー全体

アウターバレル接続基部

ストック接続部


比較してみると交換できそうです

フレームの交換とマルイ系メカボが組み込めたら、
個人的に故障が少なそうな光センサーで感知するGATE TITAN V3を入れる予定です。

カスタムが成功したら最高の1丁になりそうです

2019年02月18日
みんなの森エアコキ祭り
昨日は、みんなの森エアコキ祭りに参加しました。
弾数制限の定例会は参加していますが、エアガンの種類の縛りがあるサバゲーは初でした。
持って行ったのは、VSR木スト、イサカM37、エアコキガバメント。
VSRをメインに使い、イサカM37は軽いため狙って撃つとぶれる感じがします、もう少し重いと安定しそうです。
ゲームの進行が早くいつもより多くゲームができました。
参加した感想は、エアコキ縛りなので電動ガン相手と比べるとじっくり狙って撃つ事が出来るので楽しめました。
戦果も思ったより上げられました。
ある程度距離が離れているとスコープ越しに相手の弾が見えて避けれます。


弾10発縛りは弾切れで退場してました
。
参加者の皆様お疲れ様でした、
また、参加してみたいとおもいます。
弾数制限の定例会は参加していますが、エアガンの種類の縛りがあるサバゲーは初でした。
持って行ったのは、VSR木スト、イサカM37、エアコキガバメント。
VSRをメインに使い、イサカM37は軽いため狙って撃つとぶれる感じがします、もう少し重いと安定しそうです。
ゲームの進行が早くいつもより多くゲームができました。
参加した感想は、エアコキ縛りなので電動ガン相手と比べるとじっくり狙って撃つ事が出来るので楽しめました。
戦果も思ったより上げられました。
ある程度距離が離れているとスコープ越しに相手の弾が見えて避けれます。


弾10発縛りは弾切れで退場してました

参加者の皆様お疲れ様でした、
また、参加してみたいとおもいます。